2018年01月19日

大嫌い!バレンタインデー

プレゼントするのが大好きなわたしにとって
大嫌いなのがバレンタインデー

義理でプレゼントをあげるなんて考えられませんし
いったいいつから、バラマキ用のチョコとか、とにかく一応あげとく用の小袋
なんて代物が横行するようになってしまったのでしょうか


バレンタインデーの由来も知らないのに平気で大騒ぎする人たちってかわいそう
そもそもキリスト教とも無縁の私ですけど、もともとはキリスト教から出てるって事くらいは知ってます



大好きな人と一緒に美味しい紅茶と嬉しい一時を過ごしたいので
このケーキをプレゼントするのが私流です

別にバレンタインデーだからじゃ無いですよwww



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ラベル:ルタオ 小樽 人気
posted by majo at 08:23| Comment(0) | バレンタイン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月16日

バレンタインデーのプレゼントに月の土地

月の土地をバレンタインのプレゼントにするのがヨーロパで大流行


こんなロマンチックなバレンタインプレゼントの話ご存知でしたか?


アメリカ人男性が

「月って誰のものなんだろう?」とおもい、しらべました

結果

特定の国の所有は認めないが、個人での所有は問題ないと知り


買っちゃったってわけなんです


彼のもってる月の土地を購入するってわけです


お百姓さんが、農業しなくなった自分の土地をほしいって人に切り売りするイメージ?


とはいえ

月の所有権が地球の法律でOKなのかしら?の疑問はあるものの


彼がやってることは、地球上では合法なんです


但し、慌てた偉い人達が、

「土地の所有権はOKだけど、資源についてはダメ」


って決まりは作ったとの事です


素敵なバレンタインデーのプレゼントをどうぞ



posted by majo at 07:43| Comment(0) | バレンタイン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月14日

印象的なバレンタインには極上のキャラメル!

アンリ・ルルーとは
ランス・ブルターニュ出身の菓子職人の名前だそうです

ブルターニュ地方の海辺の町キブロンに1977年「Le Roux(ルルー)」を開店した彼は、
当時ショコラの先進国だったスイスの製法をフランスに伝えた先駆者的ショコラティエであり、
世界で唯一のキャラメリエ(キャラメル職人)としても名を知られているのです


ショコラやキャラメルを作り続けた彼のレシピや技術や情熱
お菓子に対する想いのすべては、若き職人たちに継承され、
2011年より「Henri Le Roux(アンリ・ルルー)」はメゾンとして次の時代を刻み始めています。


美味しいキャラメルをバレンタインに贈るの良いような気がします
だって
チョコは誰だってあげるでしょ?
あなたはちょっと違うもので印象を残したいとおもいませんか?

美味しいから試して見て下さい
おすすめは
「キャラメル」
加塩バターを贅沢に使い、とても柔らかく仕上げたキャラメル。
8個入りからご用意があり、人気のアイテムです。


でも
やっぱりチョコが・・・って思ったら
キャラメルとチョコの2つあげちゃいましょう!!
「タブレット」
ショコラの本場フランスではカカオ本来の味が楽しめるタブレットが大人気。
日本用にコンパクトにしたアンリ・ルルーのタブレット!



posted by majo at 07:23| Comment(0) | バレンタイン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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